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アプリ 設定では、Autify Genesis を組織で利用する外部サービスと接続します。組織レベルで OAuth 接続を確立すると、各ワークスペースのワークフローやチャットから連携先の機能を呼び出せるようになります。
連携の管理には、組織の 管理者 または オーナー ロールが必要です。
接続したいサービスがこのデプロイで有効になっている必要があります。
現在、Genesis では次の OAuth 連携を利用できます。
Slack:Genesis から Slack チャンネルへメッセージを送信します。
アカウントメニューから 設定 を開きます。
接続 > アプリ を選択します。

サービスカードの インストール をクリックします。
要求されるスコープを確認して認可します。
認可が完了すると、そのサービスが接続済みとして表示されます。
アプリ ページを開きます。
接続済みカードの 切断 をクリックします。
切断するとトークンが取り消され、ワークフローやチャットからその連携を呼び出せなくなります。
一部の連携では、組織レベルの接続に加えてワークスペース単位の設定も必要です。Slack の場合は、組織で接続したあとに対象ワークスペースを開き、リソースとコンテキスト > インテグレーション から、そのワークスペースで利用するチャンネルを選択します。
詳細は ワークスペースの設定 を参照してください。
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